デイスクープ

Read Article

すき家の牛丼をお得に食べる方法!牛皿を注文してご飯は自宅で炊く

IMG_1099すき家の牛丼を少しでも安価で食べる方法として、牛皿の注文がある。

お持ち帰りで牛皿を注文し、それを自宅で炊いていたご飯の上にかけるだけだ。

コスパ面で◎

例えば、多くの人が注文するであろう牛丼並。
値段は、270円(税抜)である。

対して、牛皿並であれば値段は200円(税抜)と
牛丼並に比べて70円お得である。

更に牛皿(中盛)であれば、290円とほぼ牛丼と同等価格である。

これを自宅にお持ち帰りし、炊飯器で炊いた米に対して
かけるだけだ。

編集長の感覚だが、通常の牛丼並を注文するより、
わずかながら牛皿の方が量を多く感じる。

そのため、基本牛皿のみの注文でお持ち帰りすることが多くなった。

それに、インスタントのみそ汁をつけるなど
自分なりにアレンジすることができたり、
ビールのおつまみにすることもできるため、幅は広いだろう。

牛皿のため、ご飯にかけるのもよし、
そのままご飯と別々に食べるのもよいだろう。

大盛りを購入すれば、残った分を冷蔵庫に保管し、
明日以降の食材とすることもできるので何かと便利である。

だが、デメリットとしては片付けがあるということだ。

お持ち帰りして自分で調理をするため、
お茶碗などを洗う必要があるということだ。

これだけが唯一のデメリットと言えるだろう。

(最終更新:2016年10月26日)
URL :
TRACKBACK URL :
Return Top